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連絡するのは大切なこと

報連相は大切なことと、入社以来上司からたたきこまれてきました。組織の中で働く以上、関係者に連絡することは仕事の初歩です。最近は、E-メールがあるので、その点は随分と楽になりました。宛先欄に関係者のアドレスをインプットして、発信ボタンをクリックするだけで済んでしまうからです。

以前と比べて、その分、会議の数を減らすことができているのではないでしょうか。それは、組織としては効率化、生産性の向上につながっていくことになります。ただ、やたらメールの数が増えすぎて、朝一番にパソコンのスイッチを入れてメールを見るのですが、1時間以上かかってしまっては、本来の仕事にとりかかるのが遅くなってしまいますね。

前置きが少し長くなりましたが、連絡すると聞いた時に一番最初に思い浮かぶのは inform でしょうか。しかし、その他にも表現方法はいろいろあるようです。

早速、オンライン英会話の先生に聞いてみました。

get in touch with his production manager

生産マネージャーと連絡をとる、という意味になりますね。 contact と同様に人と接触し連絡するという意味合いがあるそうで、 contact よりも日常的には良く使われるとのことです。

I'll get back to you with that information

あの情報を入手して連絡します、となりますが、折り返し連絡するときにこの英語表現が使われるそうです。 back の英単語の中にそのニュアンスが込められているのでしょうね。

notify

公式に通知する時にこの英単語を使うことをオンライン英会話の先生はおっしゃっていました。確かに、会社に届いた外国からの手紙にこの英単語が使われていたのを思い出しました。やはり、ネイティブの先生は良く教えてくれます。
ネイティブ講師オンライン英会話のランキングサイトから探すと良い先生が見つかるかもしれませんよ。


010m.jpg

神社の中の歩廊です。雨が降っているときは、神主がこの歩廊を利用するのでしょう。しかも、柱も太い無垢材を使っていて、さすがですね。一般住宅で太い柱といったら、木材を貼り合わせて表面だけ高い木材を使っているのがふつうですからね。


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火の飛鳥

Author:火の飛鳥
40代の会社員です。海外事業部に転籍になり、英会話を勉強中です。
最近の子供達の英語教育にも興味があり、意見を述べます。

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