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ひざを捻挫してしまいました

いやー、痛かったです。会議に遅れるとまずいと思い、階段を急いで上がって行こうとして踏み外したんです。若い頃だったらこんな失敗はしないと思うのですが、体の動きが俊敏でなくなってきているのでしょうか。まさに、 I sprained my knee. ですね。しかも、痛みが残るのです。

この際なので、オンライン英会話の先生に事情を説明し、けがの英語表現を教えてもらいました。

bruise

打撲した時の英単語です。青なじみができて嫌ですね。しかも、最近は青なじみができるとなかなか元にもどらず、青くなっている期間が長くなってきています。そのようなこともあり、最近は歩くにしても、気をつけています。

cut

切り傷は、 cut となるそうです。なるほど、理解できました。今の子供達を見ていると、ナイフでりんごの皮をむくのが慣れていませんね。いつか cut をつくってしまうのではないかと心配してしまいます。

fracture

もともと砕けるという意味がありますから、骨折となるのでしょう。中学校のころ、運動会で組体操をしたことがあります。練習の時に組体操で塔をつくっていたところ、一番上にいた友達が落ちて鎖骨を折ってしまったことを思い出してしまいました。

dislocation

脱臼したときの英単語となります。脱臼がディスロケーションと聞いて、納得しました。もともと外すという意味がありますからね。

今回もオンライン英会話の先生に感謝です。


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火の飛鳥

Author:火の飛鳥
40代の会社員です。海外事業部に転籍になり、英会話を勉強中です。
最近の子供達の英語教育にも興味があり、意見を述べます。

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